和歌山市で起きた毒物カレー事件をめぐり再審請求 「第三者の犯行」と主張

毒物カレー事件で再審請求 「第三者の犯行」と主張

▼記事によると…

・1998年に和歌山市で起きた毒物カレー事件で、2009年に死刑が確定した死刑囚

・弁護人は9日、和歌山地裁に新たに再審請求を申し立てたと明らかにした

・「第三者による犯行は明白」「死刑囚は無罪」と主張している

2021年6月10日 6時37分
https://news.livedoor.com/article/detail/20340017/

和歌山毒物カレー事件


和歌山毒物カレー事件とは、1998年7月25日夕方に和歌山県和歌山市園部で発生した毒物混入・無差別大量殺傷事件である。 地区で行われた夏祭りにおいて提供されたカレーライスに毒物が混入され、カレーを食べた67人が急性ヒ素中毒になり、うち4人が死亡した。和歌山カレー事件とも呼ばれる。
死亡者: 4人
負傷者: 63人
動機: 未解明
犯人: 林 眞須美(冤罪を主張)
和歌山毒物カレー事件 - Wikipedia

ネット上のコメント

懐かしい顔。

こ・・これは!

まだ続いているのですね…

当時…別に真犯人がいて…共謀したのでは?…という説が浮上していたけど…どうなのかな?

新証拠発見 気になる。この人がもし本当に無罪で冤罪なら真犯人は今も野放し 真実が知りたい

これ、科学的に白なんでしょ?

なんで今更証拠を発見したってなるの?

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