IOC・ディック・パウンド委員「アルマゲドンが起きないかぎり五輪開催」

【東京五輪】第三の男爵がまた問題発言「アルマゲドンが起きないかぎり五輪開催」

▼記事によると…

・国際オリンピック委員会(IOC)の〝第三の男爵〟による発言がまたもや波紋を呼んでいる。

英紙「イブニングスタンダード」は、今夏の東京五輪の開催に関してIOCで最古参のディック・パウンド委員(79)の見解を掲載。開催に向けて「問題が何であるかが本当に分からない。大規模な対策を行って入国する人々はワクチン接種を受け、到着時から〝バブル〟に入れられ、家に帰るまで保たれる」と開催の強行を主張。

 そして「主催者は今、ギアを変更してその運用を行おうとしている。私たち予測することもできない〝アルマゲドン〟を除けば、大会は成功する」と発言。アルマゲドンとは最終戦争や人類滅亡を意味する言葉。つまりどんなに日本で感染状況が悪化しようとも、人類が滅亡しないかぎり東京五輪の開催は強行するというのだ。

2021年05月26日 18時34分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3213279/

ロンドン・イブニング・スタンダード


英語から翻訳-イブニングスタンダード(以前はロンドンイブニングスタンダードとも呼ばれていました)は、イギリスのロンドンにある地元の無料の日刊紙で、月曜日から金曜日までタブロイド形式で発行されています。
ロンドン・イブニング・スタンダード
- Wikipedia

ネット上のコメント

責任取らないんだから呑気でいいね

パンデミックは

というか、何か起きるんか⁇

金のことしか考えてないIOC。

だろうね。IOCは、オリンピックが不開催になったらとんでもない負債だからねぇ。

アルマゲドンを起こしそうな特ア

はい、開催決定 パヨクさん、残念でした

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