自民・和田政宗議員「毎日新聞が、事実の一部を切り取る、ジャーナリズムに反す記事を書いていたことが判明」

和田政宗議員のツイート

毎日新聞が、事実の一部を切り取る、ジャーナリズムに反す記事を書いていたことが判明。

入管施設で女性が死亡した件で、毎日は、診療記録に「点滴、入院」と指示が書かれていたが、法務省作成の報告は「指示はない」、反対の内容と。

しかし最終的にカルテには「投薬でよい」と

和田政宗


和田 政宗は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員。元NHKアナウンサー、ジャーナリスト。自由民主党広報副本部長。 みんなの党青年局長、次世代の党政策調査会長・幹事長・党首代行などを歴任。第4次安倍第2次改造内閣に於いて、国土交通大臣政務官並びに内閣府大臣政務官を兼務。
生年月日: 1974年10月14日 (年齢 46歳)
出生地: 東京都 杉並区
学歴: 慶應義塾大学
和田政宗 - Wikipedia

ネット上のコメント

毎日新聞こと毎日情報操作社は朝日同様ジャーナリズムなんてありません。プロパガンダに基づいて情報を操作する印象操作社なのです。

事実関係の解明と、毎日新聞さんサイドの説明が欲しいですね。

また毎日か 最早反社会的組織だな

マスコミの切り取り報道はいつものこと。事実をねじ曲げて脚色して報じるマスコミは必要ありません。放送法と日刊新聞法の改正または廃止を要望します。

切り取りと言うかもはや捏造ですよ。医師の指示通りにしたのを無視して勝手にやったとしたんだから。真逆の事実誤認の確信犯。

朝日を始めメディアって何で嘘っぱちを報道するのでしょうか。素朴な気持ちです。

こういう虚偽報道について何もペナルティがないのはおかしいと思う。

アンケート投票 & 結果確認

話題の記事を毎日更新


1日1クリックの応援をお願いします!

新着情報をお届けします