IOC・バッハ会長「東京五輪の夢を実現するために誰もがいくらかの犠牲を払わないといけない」

バッハ会長も五輪予定通り開催強調「最後のカウントダウン」コーツ氏発言を“後押し”

▼記事によると…

・国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長は22日、国際ホッケー連盟のオンライン総会での声明で、7月23日に開幕する東京五輪について、予定通り開催されると宣言した。

「東京がようやく間近に迫った今、最後のカウントダウンが始まった。この困難な時期に、私たちはリカバリー、団結、多様性について、強いメッセージを送る必要があります。東京はトンネルの終わりに光を放つだろう」と主張し、「五輪の夢を実現するために誰もがいくらかの犠牲を払わないといけない。アスリートは間違いなく彼らの五輪の夢を実現することができます」と、語った。

5/22(土) 22:33
https://news.yahoo.co.jp/articles/e29d0c1c85be7c9941383ee453a250be5b77a7d8

トーマス・バッハ


トーマス・バッハは、ドイツの弁護士。 第9代国際オリンピック委員会 会長。筑波大学名誉博士。1976年モントリオールオリンピックのフェンシング西ドイツ代表選手、ドイツオリンピックスポーツ連盟 会長、新型コロナウイルス東京パンデミック会長を歴任。
生年月日: 1953年12月29日 (年齢 67歳)
トーマス・バッハ - Wikipedia

ネット上のコメント

な、なんですってぇ~?!(((  ゚ロ゚))))

権力あるところに悪あり

何の犠牲を払わなきゃいけないのか、IOCそしてバッハは何を払うのか、ハッキリ言えや

日本の皆さん、コイツのせいですよ

経済大事だからね 仕方ないね

バッハと五輪を犠牲にすれば多くの命が救われるのです

平和の祭典に犠牲はつきものw

アンケート投票 & 結果確認

話題の記事を毎日更新


いいね!&フォローをお願いします

新着情報をお届けします