【入管法改正案】立憲・枝野代表「12日の採決は応じるつもりない」

立憲・枝野代表「12日の採決は応じるつもりない」入管法改正案

▼記事によると…

・立憲民主党の枝野幸男代表は9日、国会で審議中の出入国管理及び難民認定法改正案について、自身のユーチューブの番組で「12日の(衆院法務委員会での)採決に応じるつもりはない」と述べた。野党は名古屋出入国在留管理局で収容中のスリランカ人女性、ウィシュマ・サンダマリさん(当時33歳)が亡くなった問題を巡り、入管側の対応を問題視し、死亡の真相究明と慎重な審議を要求している。

・枝野氏
「私たちはまず、死亡事案についての実態解明、情報提供をしっかりとすることが議論と採決の前提だということで、採決には応じられないという姿勢だ。他の野党と連携、協力をして、何とか実態解明をさせること、問題点について十分な議論をすることを徹底して求めていきたい」

2021/5/9 21:49
https://mainichi.jp/articles/20210509/k00/00m/040/230000c
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twitterの反応

ネット上のコメント

さぼってないで仕事をしてくれ

だいぶ老けたな。

立憲さんはまだまだゴールデンウィーク続くようです 楽な仕事だな~ホント

腐れ左翼メディアと野党

50人のクラスであなたたちを支持する人は2人しかいません。

革マルと変態新聞の馴れ合い。

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