【話題】『日本で暮らす83歳の父のもとにアメリカ政府から小切手が届いた』 → 内容がこちら…

早川千晶さんのツイート

驚いたことに、日本で暮らす83歳の父のもとにアメリカ政府から小切手が届いた。

米国財務省発行の新型コロナウイルス対策の給付小切手 (Economic Impact Payment)。

父は1975年から1983年までアメリカで働いていたけど、それ以後はずっと日本に住んでいるのだ。

父は感激して、本当に感謝している。

[w]

twitterの反応

ネット上のコメント

貴重な情報をありがとうございました(⑅•ᴗ•⑅)◜..°♡

今は仕組みが変わりましたが、当時の駐在員は強制的に米国の社会保険の保険料支払いが義務付けられていました。一定年数以上米国で勤務した人には、帰国後もちゃんと住所の届出等をしていれば、それに基づいて毎月年金が支払われています。

「長く生きていると、サプライズがありますね」

おぉ!

私の知り合い貰ってないらしいです。毎年日本の収入をタックスリターンしているのに

申請しなくても、調べて送ってくれる国もあるんですね!色々あっても、アメリカってすごい

古い記録がきちんと電子化されている証拠ですね。

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