不登校YouTuber・ゆたぼんくん、GW明けの子供たちへ緊急メッセージ「自由に生きよう。死んだらアカン!大切なのは自分の命」

ゆたぼんがGW明けの子どもたちへ緊急メッセージ「自由に生きよう。死んだらアカン!」

▼記事によると…

・〝少年革命家〟でユーチューバーのゆたぼん(12)が5日、自身の公式ユーチューブチャンネルを更新。連休明けは、自死を選ぶ小中高生が増える傾向があるとあって、「死んだらアカン。学校に行きたくないなら行かんでいい。親も無理やり行かせない方がいい」と力説した。

内閣府によれば、自ら命を絶った18歳以下の人数は夏休みや春休み、GWなど学校の長期休業明けに増加しているデータがある。

ゆたぼんは「連休明けは自殺してしまう子が多いねんな。学校に行きたい子は行ったらいいし、行きたくない子は行かんでいい。でも死んだらアカン。学校に行きたくないのに無理やり、学校に行かされて、死にたいって思ったり、苦しい思いをしている子もおる。でもオレはその子たちに言いたい。死にたくなるぐらいなら学校なんて行かんでいいって」と訴えた。

5/5(水) 20:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/185f9700c3f53dfb30ce6a2bdbf4d22fd5bf4852

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twitterの反応

ネット上のコメント

学校やそれを取り囲む状況は大人が思っている以上に変化している。大人が先輩風吹かして説教垂れても意味が無い。それよりももっと寄り添って耳を傾けてから、意見を述べるべき。

東スポも記事にするのやめようぜ。間違いに気付いたときに一回くらい記事にしてやればいいんです。まあ、親子で好きにやると思うし。とにかく記事やらメディアで見たくないわ。

確かに、死にたくなるなら行く必要はない。でも、学校で死にたくなるようなことがあって命を守るために行かないのと、最初から行かないのとは違うと思うよ。

死を選ぶくらいなら、学校に行かなければ良いという意見には賛成するが、不幸にしてその選択肢を取らざるを得なくなるケースと、最初からそれを放棄するのとでは全然違う。

好きに生きるのは自由だし、どーでもイーけど、人生やりたくないことはやらなくていいっていう考え方だけだと行き詰まると思う。自分で変えていける考えを持つことが大事かな

いや、緊急メッセージになってない(笑) 本気で死にたい人間は自由に生きれてる人間に言われても、何にも響かない、むしろ逆効果ですらある。

いじめや過剰なまでの学習強要ならわかるがな。

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