小沢一郎氏「緊急事態宣言の初日。繁華街は人で溢れていた… 政府が『オオカミ少年』になったことが全ての元凶」

小沢一郎さんのツイート

緊急事態宣言の初日。繁華街は人で溢れていた。

不要不急の外出自粛のはずが、なぜこうなったのか。

結局、改竄ではなく書換え、募集ではなく募った、接待ではなく会食と、言葉を壊すデタラメばかりの政治など、もう誰もまともには聞かないということ。

政府が「オオカミ少年」になったことが全ての元凶。

[w]

twitterの反応

ネット上のコメント

やることやらないで、自分たちの利権だけを考える自民党になど従いません。自分たちで感染予防しながら生きていきます。

確かにおっしゃる通り、でもそれらはもうほとんどの国民は周知している、それでも広島でまだ30万の自公民支持者がいる。この人達の心を入れ替えるにはコロナを撲滅する具体策を付け加えて何度も訴えることが必要だと思います

もう一度表舞台に帰って来て下さい 若い頃に見た銀と金に今の日本でまともな政治家は伊沢壱郎しかいないっのがまだ記憶にあります

いやいや、どちらにせよ、そう長くは無理です。人間には先のことよりも今を優先するバイアスが…

暴挙に出ない国民性に頼りきって自助自助自助じゃもう無理

ホント、誰もオオカミ少年の声に耳を貸さなくなったということだね。でも、今の若い人、オオカミ少年の逸話さえ知らないかも。国民のレベル低下がガースー政権を生み出したのか。

なぜそのくだらなくおもしろくもない言葉遊びを許してしまったのだろ

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