【コロナ対応】メッキが剥がれた大阪・吉村知事 実像は「典型的ポピュリスト」

メッキが剥がれた大阪・吉村知事 実像は「典型的ポピュリスト」

▼記事によると…

・大阪府民の怒りの矛先が向かうのは、吉村洋文・大阪府知事だ。

・昨年4月にはツイッターで「#吉村寝ろ」がトレンド入りしたり、コロナ発生当初を振り返れば、吉村知事の手腕は高く評価されていた。

・だが勢いは長く続かず、徐々にメッキが剥がれていった。発端となったのは、昨年8月4日の「イソジン緊急会見」

・元東京都知事の舛添要一氏は、吉村知事のコロナ対策を高評価していた。しかし、現在では吉村知事を「典型的なポピュリスト」と評する。

「この1年間、テレビで何度も共演しましたが、本来なら記者クラブで言うべきコロナの感染者数をワイドショーやニュース番組で発表するなど、人気取りのパフォーマンスが目立ちます。緊急事態宣言やまん防でも、彼が成果を焦った政策が裏目に出て、感染が急拡大した。ポピュリズム政治の成れの果てが現在の大阪なのです」

4/18(日) 16:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd32e95b98bfa1fe30bb3d6c2b31b4d95623e4b3

[w]

twitterの反応

ネット上のコメント

まともなコメントが増えてきた。

散々めっきを施したのがマスコミですわな。何もしていないのに英雄みたいに仕立てて。いまなお、維新の広報機関としての役割は忠実に果たしているがな。

吉村知事ファンではないので、擁護するわけではないですが。悪いのはあくまでコロナなので、彼を責めるのは違う気がしますね。病気で患者さんが亡くなった時に医者も責められたらツラいですから…

初期の頃は飲食店の窮状を思って泣きそうな顔して、あ、心あったんだと見直したんだけど、その後、甘い観測・仮説にばかりしがみつく傾向が強く、判断の誤り・遅れが目立つ。しかもこの危機にあって、危機感弱い。結局、アカン。

この記事が出て、トレンドに上がってるようなんだけど、今更感です…。

これでもだいぶ遠慮して書いているとは思うが

そのメッキを装飾したのがテレビ(特に在阪局)であるマスコミ。在阪局は何の検証もしないまま知らん顔で済むと思うなよ。

アンケート投票 & 結果確認

FBページが新しくなりました

フォローをお願いします

新着情報をお届けします