台湾、中国が侵攻なら「必要になれば戦争を行う。自衛しなければならなくなったら最後まで戦う」

台湾、中国が侵攻なら最後まで戦う 米国は脅威認識=外交部長

▼記事によると…

・台湾のジョセフ・ウー外交部長(外相)は7日、中国による台湾侵攻の危機が高まっていると米国はみていると述べ、そうした事態になれば台湾は最後まで戦うと強調した。

ウー氏は記者団に、米国の東アジア専門家は「中国が台湾に対して攻撃を仕掛けることの危険性をはっきりと認識している」と語った。

「われわれは当然台湾を守る意思がある。必要になれば戦争を行う。自衛しなければならなくなったら最後まで戦う」と主張した。

「台湾の防衛はわれわれの責任であり、あらゆる手段を尽くして防衛力の向上を目指す」と述べ、防衛費を増やし軍事力を向上させる意向を示した。

4/7(水) 15:25
https://news.yahoo.co.jp/articles/d18b865d4eec42f7a14b590056b1942772236045

twitterの反応

ネット上のコメント

自衛隊の方々は覚悟ができていらっしゃると思いますが、おかしな国民が自衛隊の活動を騒いで妨害しそうなのが怖いです。

日本国民の場合、まずは覚悟の無い自公政権と戦う覚悟が要りますね。

正直どう腹づもりさせたいのか、政府よハッキリしてくれ!!

対話しろとかおめでたいことを言ってるスパイ政党と縁を切らない限りは、覚悟もなにも。

近い将来の政権交代は無いと思いますが、その前提で、少なくとも立憲民主党を筆頭とする現在の野党勢力は、事態が切迫すると、それまでの自分たちの言動はすっかり忘れて、ただ自民党政府を批判するのでしょう。

台湾侵攻と尖閣侵略は同時に行われます。そうすれば欧米軍が混乱し戦力も分散されます。一つずつ順番に攻めることなど中国にとっては無意味です。

台湾を日本に置き換えて同じ事が言える政治家がいてほしい。

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