「二度と日本の漫画は読まない!」漫画・呪術廻戦の『神風』に韓国で批判。鬼滅の刃に続いてまたしても反日団体の標的に…

『呪術廻戦』の「神風」に韓国で批判。『鬼滅の刃』に続いて反日団体の標的に

▼記事によると…

・「神風」という名の戦術に批判の声
2018年から「週刊少年ジャンプ」で連載されてきた『呪術廻戦』は今月15巻が発売され、コミックスの累計発行部数は3600万部を突破。現在放送中のアニメも大人気だ。

そんな日本での人気は韓国にも飛び火し、多くのファンを獲得している。しかし高まる人気の一方で、作中に「神風特攻隊」を彷彿とさせる表現があるとして物議を醸している。

問題となったのは、カラスを敵に突撃させて自死させる「神風(バードストライク)」という戦術で、これは『呪術廻戦』12巻に登場する“呪術師”・冥冥(メイメイ)の技だ。冥冥の「私のために死んでくれるかい?」というセリフもまた、天皇のために死をもって忠誠を誓った特攻隊員をモチーフにしたのではないかと疑う声もあり、「戦犯国家の集団狂気を連想させる」という批判にまでつながっている。

ネット上で巻き起こっている批判の主だった声を挙げると、「作者は韓国人の友人がいるはずなのになぜ配慮しない?」「右翼の国だと非難されているのに、日本はまったく反省をしない」「神風特攻隊によって多くの人々が犠牲になったのだから、彼らの魂を鎮めるためにも神風という言葉を使用禁止にすべきだ」「日本人の歴史認識に幻滅したので、二度と日本の漫画は読まない」といったものだ。

2021/04/03
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81857

呪術廻戦


『呪術廻戦』は、芥見下々による日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』2018年14号から連載中。人間の負の感情から生まれる化け物・呪霊を呪術を使って祓う呪術師の闘いを描いた、ダークファンタジー・バトル漫画。
著者: 芥見下々
監督: 朴性厚
キャラクターデザイン: 平松禎史
シリーズ構成: 瀬古浩司
放送局: 毎日放送・TBS系列
呪術廻戦 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

反日団体・・何を生業にしているのか?? 単に日本悪いをしていれば食えるのか?日本は 慰安婦問題のように 捏造でATMになるな

韓国人(一部)って批判するくらいなら見なければいいのにね。ホントにアニメが純粋に好きな人たちに見て欲しいよね。

ケチつけるために態々寄ってくんな、鬱陶しい

癇酷反日団体の次の標的が『呪術廻戦』だとか。それに対し「イヤなら読むな」や「嫌いなくせに日本に触るオカシナ奴ら」的な反応が有るけど、それは違う気がする。日本を都合の良いATMにしたい連中なんだからこの先も様々なものにクチバシ突っ込んでくるゾ。「煩い黙れ!」しか答えは無いだろ。

まあじゃあ見るなよって感想でしかないよなあと。。。。なんでわざわざ他国の作品じっくり見て文句つけに入ってるのか。。

いちいち難癖つける韓国には何も売らなければ良い。あの中国でさえも文化に関しては何も言わない。たまに韓国に便乗する事有るけど。韓国程度の小さい市場が無くても他の国は買うので問題ないと思うが。

いやもうほんとうんざりするね。そんなだから嫌われるんだぞお前ら

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