音声SNS「クラブハウス」(従業員10人)、 ほぼ中国企業だった…

音声SNS「クラブハウス」の秘密、サービスを支える黒子は中国企業

▼記事によると…

・人気急上昇中の音声SNS、米クラブハウス。従業員10人あまりの小さな企業が世界的サービスを運用している陰には、知られざる中国企業アゴラの姿があった。日本企業の導入も進むアゴラの実力とは、課題のセキュリティー不安とはなにか?

米国発の音声SNS「Clubhouse(クラブハウス)」が話題だ。リリースからまだ9カ月の新興アプリだが、世界の週間アクティブユーザー数は200万人を突破。日本でも著名人や芸能人が大挙参入する盛り上がりを見せている。

 運営企業の米アルファ・エクスプロレーションは今年1月の資金調達で、10億ドル(約1050億円)もの企業価値評価を受け、ユニコーン企業(評価額10億ドル以上の未上場企業)の仲間入りを果たした。2020年2月の創業から信じられないようなスピード出世だが、従業員数はいまだに10人程度だという。

 この小さな企業が、クラブハウスのような世界規模の高品質なサービスを提供できるのはなぜだろうか?実はクラブハウスは、技術インフラを中国企業アゴラに全面的に依存しているのだ。

2021.2.18 4:57(有料会員限定)
https://diamond.jp/articles/-/263242

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twitterの反応

ネット上のコメント

メディアが取り上げるアプリは中国系ばかりですね。

怪しいものには近づない

PayPayも情報ダダ漏れだったのでは?

アンインストールしよ

クラブハウス推しの人達って…(´・ω・`)

手を出さなくて良かった

SNSは、中国の罠が、まるで地雷のようにいっぱい仕掛けられている

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