医師免許なしで腫瘍摘出手術… ペルー国籍の被告(26)を再逮捕

医師免許ないのに腫瘍摘出手術 自称「京大出身」容疑者を逮捕

▼記事によると…

・医師免許がないのに腫瘍摘出手術などをしたとして、警視庁蔵前署は15日、ペルー国籍で住所不定、職業不詳、サコダ・ベガ・ヒロシ・ガブリエル被告(26)=偽造有印公文書行使罪などで起訴=を医師法違反(無資格医業)容疑で再逮捕した。捜査関係者への取材で判明した。

・2020年8月上旬~9月上旬、東京都渋谷区の20代の知人男性宅で複数回にわたり男性に局所麻酔をした上、メスを使って背中や腹など5カ所の良性腫瘍を摘出。9~10月には、台東区のホテルなどで20~30代の男女4人に点滴を投与したとしている。

・サコダ容疑者は飲食店で知り合った人に手術などを持ちかけていた。通信アプリ「テレグラム」の公開チャット機能も使い、「デトックス(解毒)します」などと点滴を呼びかけていたことも判明した。

2021年2月15日 11時26分
https://news.livedoor.com/article/detail/19698744/

新着記事

twitterの反応

ネット上のコメント

ブラックジャックじゃないですか…

ブラックジャック…だと?

リアルCatch Me If You Can

医学部行って国試受けたほうが良かったのでは…

無資格ってことは、闇医者かな

一応勉強してるんだ

ブラックジャック定期

\FBページが新しくなりました/

1日1クリックのご支援をお願いします!
↓↓↓

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認