池上彰氏「昭和天皇陛下は一度も靖国神社を参拝せず亡くなった」

たかすぎさんのツイート

池上彰は
昭和天皇陛下は一度も靖国神社を参拝せず亡くなった

とテレビで発言していますが、大嘘です

戦後だけで、計8回参拝に参拝されています

関連ツイート

昭和天皇 - Wikipedia

1928年(昭和3年)3月8日、第二皇女/第2子の久宮祐子内親王が薨去(夭折)。9月14日に赤坂離宮から宮城内へ移住した。11月10日、京都御所で即位の大礼を挙行。11月14 - 15日、仙洞御所内に造営した大嘗宮で大嘗祭を挙行する。1929年(昭和4年)4月、即位後初の靖国神社を参拝。9月30日、第三皇女・孝宮和子内親王(のちの鷹司和子)が誕生した。

1952年(昭和27年)4月28日に日本国との平和条約(サンフランシスコ講和条約)が発効し、同年5月3日に皇居外苑で挙行された「主権回復記念式典」で天皇退位説(当時の次期皇位継承者である長男の継宮明仁親王への譲位、当時まだ未成年であった明仁親王が成人するまでの間は、三人いた実弟のうち長弟秩父宮雍仁親王は結核を患い療養下にあったため、次弟高松宮宣仁親王が摂政を務めるというもの)を否定し、引き続き「象徴天皇」として務めていくという意思を示す。また同年には、伊勢神宮と初代・神武天皇の畝傍山陵、祖父である明治天皇の伏見桃山陵にそれぞれ親拝し、「日本の国家主権回復」を報告した。10月16日、初めて天皇・皇后が揃って靖国神社に親拝した。

昭和天皇が靖国神社親拝を行わなくなった理由については左翼過激派の活動の激化、宮中祭祀が憲法違反であるとする一部野党議員の攻撃など、様々に推測されてきたが近年『富田メモ』(日本経済新聞、2006年)・『卜部亮吾侍従日記』(朝日新聞、2007年4月26日)などの史料の記述から、1978年(昭和53年)に極東国際軍事裁判でのA級戦犯14名が合祀されたことに対して不満であったことを原因とする見方が、歴史学界では定説となっている。ただし、合祀後も勅使の発遣は継続されている。なお天皇の親拝が途絶えたあとも、高松宮および三笠宮一族は参拝を継続している。

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twitterの反応

ネット上のコメント

もぉ電波から消えてください。朝日と共に。

もう、池上彰は要らないよね。害でしかない

この人、嘘つき、というよりも何も知らずに与えられた原稿を俳優としてしゃべっているだけではないか。そこに疑問持ったら大金を逃すのでしょう。本も別のライターが書いているのではないか。

嘘つき池上彰で良いですか

色々とうんちく聞いたりするのが面倒で、しかも自分の思い込みみたいな話も有るから「池上彰の、、、」ってタイトルがつく番組を観なくなりました。しっかりとした裏付けやエビデンスのないことを全国放送で流さなくていいし、この方を信じてる方々だけ観れるチャンネル登録型でよいのでは?

いいなぁこの人は嘘つくだけで俺らより倍以上の金が転がってくるんだぜ?

ウソばかり言うということは…おのずと答えが出てきますね

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