有田芳生氏「韓流ドラマ、文化創造のための厚さがすごい… 『ヤラセ』の日本バラエティが恥ずかしい」

有田芳生議員のツイート

コロナ禍の自粛生活で加わったのは質の高い韓流ドラマを見ることです。

「愛の不時着」はもちろん「サバイバー」「K2」「シグナル」、そして「ミスター・サンシャイン」。

ようやく12話を終えました。

制作費が約43億円。

文化創造のための厚さがすごい。

「ヤラセ」の日本バラエティが恥ずかしい。

有田芳生 プロフィール


有田 芳生は、日本の政治家、活動家、ジャーナリスト、元テレビコメンテーター。立憲民主党所属の参議院議員、立憲民主党沖縄県連代表。 父は、政治運動家、労働運動家の有田光雄。
生年月日:1952年2月20日 (年齢 68歳)
有田芳生 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

その通り。

日本のバラエティーって、、もはや日本の局ってないでしょう

まあ、百歩譲ってそうだったとしても。日本の国会議員として、今の情勢でする発言ではないな。

まるで韓国の国会議員みたいです。

「最近自宅で韓国ドラマ見てるけどおもしろい」で良いじゃん。

>日本バラエティが恥ずかしい
これは、同感です。

何故にバラエティとドラマを比べるのかようわからん。

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