【第3回公判】池袋暴走事故、弁護側が車の不具合を主張「減速時に“おかしなこと”が起こり始めた」「踏み間違えの過失は認められない」

池袋母子死亡事故第3回公判 弁護側が車の不具合を主張「踏み間違えの過失は認められない」

▼記事によると…

・東京・池袋で車が暴走した事故で罪に問われた被告の公判が14日、開かれた

・弁護側は「減速時におかしなことが起こり始めた。ブレーキペダルを踏むと抜けるような感触があった。踏み間違えではない。踏み換え動作はしていない。ブレーキペダルを操作しており、アクセルペダルを踏んだという過失は認められない」と車の不具合を主張した

2020年12月14日 10時47分
https://news.livedoor.com/article/detail/19377031/

飯塚幸三


飯塚 幸三は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提唱。国際計測連合では会長を務めた。
生年月日:1931年6月1日 (年齢 89歳)
飯塚幸三 - Wikipedia

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twitterの反応

ネット上のコメント

本当に100%車の不具合なら今世紀最大にリコール祭りだよね(つまりそんな事ほぼあり得ないと思う)

弁護士も辛いね

トヨタ自動車に喧嘩を売ってるかのような弁護団やな。

引き受ける側も仕事は選べばいいのに

裁判終わる前に寿命を終えそう

弁護士も無理やり弁護しなきゃいけないの大変だね

あの、点検しましょう

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