【池袋暴走事故】法廷で居眠り… 飯塚幸三被告が第2回公判でまたも不実な態度 自宅では「取材拒否」

《池袋暴走事故》飯塚被告が公判でまたも不実な態度、自宅では「取材拒否」の言い分

▼記事によると…

・第2回公判は事故の目撃者3人が出廷
昨年4月、東京・池袋で「プリウス」を暴走させ、11人の死傷者を出した事故の2回目の公判が、12月3日に開かれ、事故の目撃者3人が出廷。

3人とも「プリウスは減速していない」「ブレーキランプは1度も点灯していない」と証言した。

・弁護人に車イスを押されて法廷に現れた被告は、やはり下を向いたままの状態が圧倒的に多かった。

・深くうつむき、眠っている?
10時15分 ずっと下を向いていた

10時31分 じっと前を見つめていた。1人目の証人が退出すると、また下を向いて眠っているようにも

10時45分 また深くうつむき、眠っている?

10時54分 深く下を向いて眠っている? モニターはまったく見ない

 今回は、証人たちが提出したドライブレコーダーの映像(写真)が映し出される大型モニター2台を法廷に設置。 

 被告は当初こそ一瞬、見上げたことはあったが、ほぼうつむき加減でうなだれているのか、思い出したくないのか。ウツラウツラとしているようにも……。

11時05分 検察と証人のやりとりにまったく関心なし? 下を向いて微動だにしない

11時11分 また下を。モニターはいっさい見ない

・裁判後に都内の自宅を改めて訪ねると──。

「取材ですか? お断りします。具合が悪いので……」(妻と思われる女性)

12/8(火) 5:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fc9780ce2e7e9fce8c9660b35eea083b424997b

飯塚幸三


飯塚 幸三は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提唱。国際計測連合では会長を務めた。
生年月日:1931年6月1日 (年齢 89歳)
飯塚幸三 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

超高齢者は認知機能の低下のせいなのか 赤ちゃんのように 1日中 ウトウト寝てしまいます

居眠りは酷いな

法廷では居眠り運転か

wikiは相変わらずこの件記載されてないね。

人としてどうなんでしょう。

清々しいまでのkz ドラマに出てくる悪の官僚そのままですな。

火に油をガンガンかけていくスタイル

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