【韓国】慰安婦ゲームがついに発売 舞台はインドネシア、 日本軍収容所など

慰安婦ゲームがついに発売 慰安婦が1992年と1945年を行き来し未然に防ぐ内容 Steamでも1日より販売開始

▼記事によると…

・韓国が慰安婦を題材にしたゲームを開発していると昨年末に話題になっていた。

編集部でも2019年12月に取り上げたが、知らない人のために説明すると、そのゲームは『ウェンズデー(The Wednesday)』という名前で3Dで描かれた元慰安婦の主人公を操作するというもの。

舞台は1992年と1945年をタイムトラベルし行き来して恐ろしい事件を防ぐという内容になっている。

また舞台はインドネシア、 日本軍収容所などだ。

・そんな『ウェンズデー』が2020年12月1日より販売開始される。

・なお言語は韓国語のみで日本語には対応していない

2020/12/01 08:09:31
https://gogotsu.com/archives/60893

参考画像

慰安婦


慰安婦(いあんふ、Military Prostitutes)とは、かつて主に戦地で将兵の性の相手をした女性のこと。一般に慰安婦というと日本軍慰安婦を指すことが多いが、「慰安婦」という呼称は第二次世界大戦後日本軍が消滅した後の韓国軍でも使用されていた。また、同義の女性はドイツ軍やフランス軍にも存在した。慰安婦は軍隊が配置された場所の慰安所で働き、利用者は前述の国の将兵に限らず、同盟国や国連軍の将兵もいた。
慰安婦 - Wikipedia

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twitterの反応

ネット上のコメント

次回作はベトナム戦争でライダハンを生産するゲーム

嘘ゲー、フィクションでも笑えない。

そこばかりに目を向けていたら真の敵にやられますよ。

うわぁ!おもしろ………くなさそうwww内容薄そうだなぁ(´д`|||)それとも過去に刀とか現代兵器持ち込んでわちゃわちゃやるのかな??

クソゲーの予感w

くこんかばいながうよしこどほのてりぱっや。

妄想化からのゲーム化

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