竹田恒泰氏、専守防衛の範囲内で中距離弾道ミサイルを「迎撃は曲芸みたいなもので100発100中はない。マッハ10以上の核弾頭を1発でも着弾したら何が起きるか…」

Dappiさんのツイート

竹田恒泰
ミサイル迎撃は曲芸みたいなもので米国でも100発100中はない。マッハ10以上の核弾頭を1発でも着弾したら何が起きるか…元を叩く中距離弾道ミサイルをもって相手を抑止する力を持つべき。専守防衛の範囲内で中距離弾道ミサイルを使えばいい

田北真樹子
国会はこういう議論こそすべき

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竹田恒泰


竹田 恒泰は、日本の政治評論家、作家、ラーメン店・両替業経営などの事業家。血液型A型。身長178cm。 旧皇族の竹田家に誕生する。 竹田恆和は父。 男系では南北朝時代の北朝第3代崇光天皇の19世の子孫、非男系では第123代大正天皇の異母妹である昌子内親王の曾孫にあたる。
生年月日:1975年10月24日 (年齢 44歳)
竹田恒泰 - Wikipedia

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twitterの反応

ネット上のコメント

使う使わないは別にしても、こういう手段を持っているだけで充分に核抑止力として機能するんですよね。相手国の切り札を無効にできる対抗手段を提示してみせる。これこそが究極の戦争回避法だと思うんですけど。

反対する奴は中共の息が掛かってる議員。わかりやすいよね~

敵基地攻撃能力は保有すべし。それこそ国民と国土を守る基本。

竹田氏は小学生にもわかる明快な理論で説明している この議論から逃げる野党は不要です

こういう議論をさせないために野党は存在している。スパイに占拠された国会

菅首相自体が敵基地攻撃能力に後ろ向きだったような。親中派ですからね。

議論なんかする必要なし。国防は軍事機密だ。防衛省がしっかり準備すれば良い。国会で議論するような議題ではない。

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