プーチン大統領「米国の影響力は低下、中国とドイツが超大国になりつつある」

プーチン氏、「米国の影響力は低下、中国とドイツが超大国に」

▼記事によると…

・ロシアのプーチン大統領は22日、米国とロシアが世界の最も重要な問題についての決断を下す時代はもはや終わったと指摘し、中国とドイツが超大国の地位を築きつつあるとの考えを示した。

プーチン氏はネット上で開催された会議に参加し、世界における米国の役割は英国、フランスと同様に低下し、政治や経済においては中国とドイツが超大国になりつつあるとの考えを示した。

2020年10月23日8:52 午前
https://jp.reuters.com/article/russia-putin-idJPKBN2773AC

ウラジーミル・プーチン


ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチンは、ロシア連邦の政治家。第4代ロシア連邦大統領、第2・4代ロシア連邦安全保障会議議長
生年月日:1952年10月7日 (年齢 68歳)
ウラジーミル・プーチン - Wikipedia

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twitterの反応

ネット上のコメント

ドイツ......

当事者が言うのは笑う

ドイツは草wせめてインドじゃねww

ドイツ…?

中・印だろ

露の時代ってあったの

中国はわかるけど、ドイツは???

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