【話題】『麻酔銃の“理想”と“現実”』

ねんまつたろうさんのツイート

クマを射殺した時に「麻酔銃で捕獲できなかったのか」と議論になりますが、自分なりに調べた麻酔銃の理想と現実を漫画にしました。

麻酔銃


麻酔銃は、麻酔薬の入った注射筒やダートを空気圧で射出する銃。空気銃の一種でライフル型のものと拳銃型のものがある。捕獲銃とも呼ぶ場合もある。 1950年にコリン・アルバート・マードックが発明した。 主に中・大型の野生動物保護の際や、動物園で動物が逃げ出した場合などの捕獲用に、麻酔を打つ際に利用される。
麻酔銃 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

めっちゃわかりやすい、勉強になります!

あれ、 どっかのメガネの探偵の見た目は子供頭脳は大人の人は?免許ないじゃん

確かに麻酔薬は劇薬ですから、普通の猟師が撃てるわけないですよね、病院ですら専門医がいないとやってくれません。庶民が持てる麻酔薬ってバファリン程度の成分が限界、熊の頭痛治っちゃうよ

よく使われるガス式の射程距離が5-40m、しかも目標の距離に応じてガス圧を調整する必要があることを考えると、如何に麻酔銃で熊等の野生動物を捕獲するのが大変かよく分かりますね。

あと熊の時速40キロも付け加えよう

周囲を危険に晒すくらいなら最初から仕留める覚悟を持つべきかもな

麻酔銃で捕獲できればなあ・・・・ と思っていたのですが、予想どおりの結果になりました。

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