都知事選惨敗… 立憲内で“枝野おろし”  立憲議員「責任は枝野執行部にある」

都知事選惨敗で立民「枝野おろし」の機運 “脱法ギョーザツイート”も問題視

▼記事によると…

・立憲民主党の枝野幸男代表(56)が、東京都知事選の投開票日(5日)につぶやいたツイッターが物議を醸している。

・党内からも「枝野氏は焼きが回った。姑息だ」との声が上がり、ネット上では「政治利用だ」とバッシングを受けた。

・ある立民議員は「統一候補を出せなかった野党の体たらくを有権者に印象づけた。その責任は枝野執行部にあるのに、何の反省の弁もないのはおかしい」と話す。

・9月に行われる立民で初となる代表選挙では、枝野氏の再選が有力視されていたが、今回のも加わり、対抗馬の擁立が水面下で始まったという。

「辻元清美氏は狙っています。蓮舫氏や安住淳国対委員長らは(同一会派で)元首相の野田佳彦氏を推している。この“枝野降ろし”に枝野氏の周辺議員は驚いています」と立民関係者は話している。

7/8(水) 11:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/79bf6bb0521db9b50933656320f7f1b5c66886bd

枝野幸男 プロフィール


枝野 幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党所属の衆議院議員、立憲民主党代表。 旧民主党政策調査会長、民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長などを歴任。
生年月日:1964年5月31日 (年齢 56歳)
枝野幸男 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

これくらい大丈夫だろうという軽率な考え方が一番危ない。

選挙当日にわざわざ自分の好きな宇都宮餃子のことを言う必要はないだろ。誰だって推薦候補者を連想させていると思うよ。

仮に問題発言を差し引いても枝野さんがベスト、それ以外に適任者はおりません。

野田が、ベストチョイス。

こんなことだから、いつまで経っても政権を任せられるとの信頼を得ることなどできないのだ。

厳しい内規つくって、批判する事案には対案を示し、(日本)国民を第一に考えてくれる党なら、政権交代の未来も見えてきますよ。

結果的に自民党は更に盤石になりますね。

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