鳩山由紀夫氏「政府は福島第1原発敷地内の多量の汚染水を海洋に放出することを決めると言う。なぜトリチウムを分離してから流さないのか」

鳩山由紀夫氏のツイート

漁業者の強い反対があるにも拘らず、政府は福島第1原発敷地内の多量の汚染水を海洋に放出することを決めると言う。

なぜトリチウムを分離してから流さないのか。

難しい技術だが実験段階でトリチウムの分離に成功している中小企業はある。

漁業者にお金で解決など考えず、その企業の声を聞くべきである。

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鳩山由紀夫


鳩山 由紀夫、鳩山 友紀夫は、日本の政治家、経営工学者。一般財団法人東アジア共同体研究所理事長、中国・西安交通大学名誉教授、アジアインフラ投資銀行国際諮問委員会委員、凱富能源集団名誉会長兼上席顧問。学位はPh.D.。
生年月日:1947年2月11日 (年齢 73歳)
鳩山由紀夫 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

では、その企業に支出して下さい。自費でね!

汚染水じゃーねぇよ!処理水だ!

エー。トリチュウム分解出来るんですか。それならなおさら放出なんて許されない。トリチュウムは水素に似てて体が取り込ま癌になると聞いてる。早く技術開発して欲しい。汚染水はまだ出てるから予算しっかり付けてやらないと駄目だろう。

漁業者の反対は、風評被害を恐れてのことです。であれば風評被害を抑えれば問題ないでしょう。これは政治で解決可能です。科学的には希釈すればトリチウム水は問題がないと日本学術会議とかが声明出せばいい。

トリチウムは分離できるのですね。知りませんでした。

昨日のニュース(報道ステーション?)で、トリチウム水はうすめれば害はなく、他国も行なっている。国はその点を国民に説明し漁業関係者への風評被害が最小限になるようにしてほしいと言う声を伝える報道があったが、実際のところどうなのでしょうか。本当に害はないの!?

汚染水じゃ無くて処理水。嘘を広めてはいけません( ̄∀ ̄)

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