東京都がマッチングアプリに5億円 → 玉川徹氏 「民間でいくらでもある。出生率は変わってないわけですよね、それを今さら税金を掛けて東京都が参入して、やる意味が僕には全然わからない」

125さんのポスト

東京都がマッチングアプリに5億円

玉川徹氏
マッチングアプリは、いま民間でいくらでもあるわけです、それがいっぱいあっても『出生率は変わってない』わけですよね、それを今さら税金を掛けて東京都が参入して、やる意味が僕には全然わからない

羽鳥さん
先生もそこは指摘して安心感の部分なのかな?だけで…

玉川徹氏
そのために税金いくら使うんだろうって僕は思いますけど、やっぱり政策というのは政策目的があって、その政策目的を達成するために『これくらい税金を掛ければ、これぐらいプラスになりますよ』という見込みの基にやらないといけないことだと思うんですけど『ここではないんじゃないか』と僕は思いますけど

玉川徹


玉川 徹は、元テレビ朝日報道局の局員で、『羽鳥慎一モーニングショー』のレギュラーコメンテーター。かつては後述する前身番組でリポーターやディレクターを務めていた。
生年月日: 1963年
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

やはり利権が絡んでいるのか?どうなのか真意はわかりませんが、マッチングアプリは、東京都がやるべきものでは無いと思う。

300万円くらいで下請けに任せて、改修に改修で予算突っ込んで知らん間に消えてなくなる。と予測

出会いがないから少子化になってるわけじゃないと気づけ

税金の無駄。ティンダーやってればいいじゃん

整形女子や整形男子が大喜びする企画だよな

そんなもの無くても、出会いたければ、どんな手を駆使しても出逢おうとするものです。

IT企業との癒着があるのかな?

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