【池袋暴走事故】無罪主張の飯塚被告、2001年にも同じような前科があることが判明

《池袋暴走事故》無罪主張の飯塚被告、傍聴した記者が目撃した「信じられない態度」

▼記事によると…

・昨年4月19日、豊島区池袋で『プリウス』を暴走させ、松永さん母子を死亡させたほか9人に重軽傷を負わせた事故で、「過失運転致死傷」を問う初公判が、10月8日に東京地裁で開かれた。

・うつむいたまま微動だにしない被告

・傍聴人までが目頭を押さえているときに、被告の首は、一段と下に傾いたまま。5~10分ほど、その状態を保ったまま、微動だにしなかったのだ……。加害者として、聞くに耐えない内容で、涙を隠すように泣いていたのか。あるいは、睡魔に襲われていたのかもしれない。

・元千葉県警交通事故捜査官で、「交通事故調査解析事務所」の熊谷宗徳代表
「多くの事故の場合、ブレーキとアクセルを踏み間違えていて、本人もそれに気づかないことが多いものです。私もこの事故現場を検証しましたが、縁石にぶつかったタイヤの跡も残っていたし、映像を分析しても、明らかに速度は60キロ→84キロ→96キロと加速し続けています。アクセルを踏み続けていたことは事実でしょう」

・「さらに、2001年に同じような前科があることがわかり、今回は事故の責任を認めていないので、不利な状況だと思います」(民放社会部記者)

10/12(月) 21:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/302ad9020068a12f73a4d3b0c5302ced8e946498

関連記事

飯塚幸三


飯塚 幸三は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提唱。国際計測連合では会長を務めた。
生年月日:1931年6月1日 (年齢 89歳)
飯塚幸三 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

えぇ。。。

上級だからな

2001年に前科ありってことは飯塚幸三被告の家族が「過去に事故はない」と言ってた記事も虚偽ってことか。前科あるから今回粘りに粘って無罪だと逃れようとしてるわけね。ほんとどうしようもない極悪人だよ、これは。

安心しろ。100%執行猶予付きだ

え、自分の言い分言った後は裁判中寝てたの?

そりゃあ今回執行猶予とかの文字が出ないわけだわ 2度目は実刑だもんな

ほーら家族の言う事なんてあてにならんやん

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認