種苗法に反対の須藤元気議員「農業は国会安全保障の重要な要素。特に有機農家を守って育てるのが今後の重要な政策課題」

須藤元気氏のツイート

世界をみても農業というのは国会安全保障の重要な要素です。

中小零細農家、特に有機農家を守って育てるのが農水省の今後の重要な政策課題だと思います。

難しい話もありますがみんな美味しくて健康的な野菜を食べたいですよね。

にこ姉さんのツイート

→種苗法改正案の妨害を肯定したくせに。結局何も考えていないのだろう。

ここまでくると議員で頭が悪いのは罪だと思う。

須藤元気


須藤 元気は、日本の政治家、総合格闘家、レスリング指導者、ダンスパフォーマー、英会話学校代表。 東京都江東区出身。拓殖短期大学経営科卒業、サンタモニカカレッジ芸術学部中退、拓殖大学大学院地方政治行政研究科修了。総合格闘技の選手として名を挙げ、引退後はレスリング指導者としても実績を残す。
生年月日:1978年3月8日 (年齢 42歳)
須藤元気 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

作物をつくって食べるのは生きることの基本だからそれはできるだけ国内でやるべきと思います。TPPで気付いたけど食の自治はほんとだいじ。

食品の質もさながら北海道の土地を取り戻せ、農業政策を語る以前の問題では?

規格外とか調整の為に破棄するとか、そういう処から改善しませんか?( ̄∇ ̄;)

それを実現するための具体的な方法を教えて下さい!

農業に就くと儲かっちゃって仕方ないような社会になったらみんな農業やるのにと思います。

世界の一部分を色眼鏡を通してしか見てない奴が偉そうに語るな( ̄^ ̄)

そう思うなら、なぜ種苗法改正に反対したんですか?

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