飯塚幸三氏、日本学術会議の委員長だった… → ネット『なるほどね~』『パズルみたいに繋がっていく』

標準の研究体制の強化についての再提言

▼記事によると…

・「標準研究連絡委員会報告」

平成12年3月27日

日本学術会議
標準研究連絡委員会
この報告は,第17期日本学術会議標準研究連絡委員会の審議結果を取りまとめ発表するものである。

[標準研究連絡委員会]

委員長 飯塚幸三(㈱クボタ副社長)

幹事 今井秀孝(工業技術院計量研究所所長)
田村浩一郎(中京大学教授)[H9.9.1~H10.7.8] 諏訪基(工業技術院大阪工業技術研究所長)[H10.7.9 ~H11.9.30] 神本正行(工業技術院電子技術総合研究所次長)[H11.10.1~]

委員 大塚泰一郎(東北大学名誉教授)
川路神治(学習院大学教授)
河田燕(成蹊大学工学部長)
清水富士夫(電気通信大学教授)
服部晋(㈱チノー取締役)
藤本眞克(国立天文台教授)
三浦甫(静岡理工科大学教授)

http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/17htm/17_27.html

飯塚幸三


飯塚 幸三は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提唱。国際計測連合では会長を務めた。
生年月日:1931年6月1日 (年齢 89歳)

社会的活動
日本学術会議 - 「標準研究連絡委員会」委員長
日本工業標準調査会 - 副会長
日本工学アカデミー - 副会長、顧問、「国立試験研究機関等小委員会」委員、など
科学技術会議政策委員会 - 研究評価小委員会委員(1998-1999年度)、知的基盤整備小委員会委員(1998-2000年度)、人材部会専門委員
中華民国行政院科学技術部 - 国外顧問(1996年-1999年)
飯塚幸三 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

腐ったリンゴだったか

真っ黒

なるほどね~

こんなタイミングで裁判が始まるとは。自分の過ちを全く認めないという学術会議会員の共通点かな。

つつけばつつくほど何かが出てくる

疑惑の総合商社

すべては日本学術会議に通ずる。か。

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