加藤官房長官「尖閣諸島は歴史的にも国際法上も、わが国固有の領土であり、現に有効支配をしている」 中国サイト 削除求める

官房長官 尖閣 “固有の領土” 主張の中国サイト 削除求める

▼記事によると…

・沖縄県の尖閣諸島について、中国の国家海洋局の直属機関、国家海洋情報センターは3日、中国固有の領土だと主張する博物館を、インターネット上に開設しました。

これについて加藤官房長官は、午前の記者会見で「尖閣諸島は歴史的にも国際法上も、わが国固有の領土であり、現に有効支配をしている」と指摘しました。

そのうえで「わが国固有の領土である尖閣諸島について、中国側がウェブサイトを作る立場にはないと考えており、独自の立場に基づく主張は、全く受け入れられない」と述べ、外交ルートを通じて抗議し、ウェブサイトの削除を求めたことを明らかにしました。

2020年10月5日 13時07分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201005/k10012648651000.html

加藤勝信


加藤 勝信は、日本の政治家、大蔵官僚。旧姓:室崎。自由民主党所属の衆議院議員、内閣官房長官。
生年月日:1955年11月22日 (年齢 64歳)
加藤勝信 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

遺憾砲だけ

竹島で韓国相手に煮え切らない対応してるから調子にのる国が出てくる

どっちもどっち!

当然ですな!

おっしゃる通りです。ですが奴らは侵略国家、理論では通じない。他の対処方法も考える時期だと思います。

日本政府は、いつもこんな感じののらりくらり・・・

言うても聞かんやろうけど言わんかったら乗り込んでくるしな

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