【話題】日本軍、超早口の鹿児島弁で電話 → アメリカ軍が傍受「日本語じゃねぇ!言語学者総動員!」→ 結果…

カキンさんのツイート

太平洋戦争中に暗号使う余裕が無くて代わりに超早口の鹿児島弁で電話したら、それを傍受したアメリカ軍が「日本語じゃねぇ」となって言語学者総動員したけどやっぱダメで大困惑してたら鹿児島出身の日系人がいて無事解読したけど傍受してからもう2ヶ月経ってた話ほんま草

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薩隅方言


薩隅方言は、鹿児島県と宮崎県諸県地方で話される日本語の方言。鹿児島県がかつての薩摩国と大隅国にあたることからこう呼ばれる。鹿児島弁、薩摩語、薩摩言葉とも言う。
薩隅方言 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

で、解読うまく行かないから長距離通信中継ケーブル局を爆破するという強引な方法で通信を止めさせたというオチがつくのがまた

方言があるのは昔、藩に入る人、脱藩者を容易に見分ける事が出来る説ありました。

確か「風雲児たち」に載っていたエピソードですね。

鹿児島の叔母が離婚調停中に、電話で離婚相手の叔父と弁護士が話をするがネイティブ姶良言葉なので東京の弁護士にはさっぱり分からず、結局鹿児島迄行って、話を聴く事になったそうです。私も墓参りで鹿児島に戻る時が有りますが、頭ん中で翻訳しながら会話して〼。

頴娃弁は聴いても何を話しているか解らないですね。

二つの祖国でもそんな感じのシーンあった気がする

鹿児島弁は色々わかりづらいからねぇ 血の気も多いし「わいがおいにわいちゅうでおいがわいにわいちゅうとよ!」とかは鹿児島県民が見てもわからんもん

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