中曽根氏の葬儀に9千万円 政府が閣議決定

中曽根氏の葬儀に9千万円 政府が閣議決定、予備費から支出

▼記事によると…

・政府は25日の閣議で、内閣と自民党による故中曽根康弘元首相の合同葬の経費として約9600万円を計上することを決定した。

・合同葬は10月17日午後2時から東京・高輪のグランドプリンスホテル新高輪で実施される。

2020.9.25 11:54
https://www.sankei.com/politics/news/200925/plt2009250013-n1.html
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中曽根康弘


中曽根 康弘は、日本の政治家。 自由民主党では三角大福中の一角を占め、第71-73代内閣総理大臣に就任。国鉄民営化を成し遂げるとともに、ロナルド・レーガン大統領とのロン・ヤス関係や不沈空母発言で、貿易摩擦等により悪化していた日米関係を改善させ、強固なものとした。
生年月日:1918年5月27日
死亡:2019年11月29日
中曽根康弘 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

亡くなった人へではなく生きている人達へお金を掛けてほしい…。

(*=人=)大往生やわ、ご冥福を陰ながら、祈ります。

そんなの自民党員が出せよ

今の若い人は知らんだろうが国葬にしてもいいくらいの人物だったからね。

公人やVIPの警備等費用なのか。逆に私費や自民党費で賄ったら野党や反対派は海外に対して赤っ恥を晒すわけか。

ん〜これで、いいのか?

凄え…って思ったけど国内外の要人の警備費用と考えるならそこまでじゃない気もしてくるな…

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