【答弁】安倍前総理「時に大人げないと言われたが、政策を戦わせることが政治家の使命ではないか」

Dappiさんのツイート

安倍前総理
私の答弁スタイルは反論すべきところは強く反論・反撃する。そのほうが本質的な議論となり、課題がわかりやすくなる。時に大人げないと言われたが政策を戦わせることが政治家の使命ではないか

政策よりも批判・週刊誌ネタの立憲などの野党に聞かせたい

安倍晋三


安倍 晋三は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員。内閣総理大臣、自由民主党総裁、自由民主党幹事長、内閣官房長官等を歴任した。
生年月日:1954年9月21日 (年齢 66歳)
安倍晋三 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

安倍前首相は評論家らによると、性格的に優しい為討論でも相手に反論の余地を残したり逃げ道を用意していたりする傾向が見られたという。それを与し易いと感じるか恩義に感じるか?はわからないが野党は常に失言狙いの国会質疑だった事は間違いない。安倍さんが野党に失望したのは明らか。

全くの同感。

安倍さんの言う通りだ、それこそ国民が国会に求めていることだ「大人げない」なんていうのは卑怯な事なかれ主義、国民を馬鹿にしていることでもある、中国・韓国などに対する外交姿勢も同様だ、いかに国益を損ねてきたことか

安倍さんに同意!

強くてまともな野党がいつも対峙している国会にならないもんですかね。

口とんがらせて反論さたり、野次飛ばしたりして一番議論してないのによく言うよ!

相手が反論してこないのを良いことに好き勝手言ってる野党やパ○クが右往左往しとるな

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