コロナ対策の“フェイスシールド”、効果をスパコン「富岳」が実験

小さな飛沫は100%近い漏れ フェースシールドの実力

▼記事によると…

・不織布マスクでは、5マイクロメートル以下のエアロゾルは約3割漏れたが、50マイクロメートル以上の大きな飛沫は、ほぼ捕まえることができた。

一方、フェースシールドでは、エアロゾルは100%近くが漏れ、50マイクロメートルの飛沫でも半分が漏れた。理研チームリーダーの坪倉誠・神戸大教授は「飛沫を飛ばさないという効果を考えると、不織布マスクに軍配があがる」と話す。

2020年9月21日 12時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/18932083/

エアロゾル


エアロゾル とは、化学上は、分散相が固体または液体またはその両方であり、連続相が気体であるゾルであると定義されている。一方、化学品の分類および表示に関する世界調和システムGHSでは、Aerosolsの定義はエアゾール噴霧器のことである。 この記事では化学上のエアロゾルを扱う。
エアロゾル - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

これ スパコンで調べなくてもわかると思うんだけど?

マウスシールドももっと意味なくね....?

まあそらそうやろ ダイレクトで相手に飛ばずに横に飛んでくだけマシみたいな代物では

脇がガラ空きだぜ(^∇^)m☆[[×▽×;]]

うーん、IT業界に棲む人間としては、”それってなんの意味があるの”とお客さんに突っ込まれるパターンに感じます。

最近指摘されてるフェイスシールドとマスクはセットよ

鼻血みたい

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