東京新聞・望月記者「自民党の中に自浄能力が全くないことが示された総裁選だった…」

望月衣塑子さんのツイート

菅総裁で「視点」執筆

モリカケ疑惑の調査をうたう石破氏を潰すため、論戦前から5派閥が菅氏支持を表明。

また、地方票が取れなかった岸田氏を2位にするため一部派閥が岸田氏に票流す話も流れていた。

自民党の中に自浄能力が全くないことが示された総裁選だった。

望月衣塑子


望月 衣塑子は、日本の新聞記者。中日新聞社の社員。弟は演出家、脚本家、俳優の望月龍平。2020年2月現在、東京本社社会部記者。
生年月日:1975年 (年齢 45歳)
望月衣塑子 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

組織としての強さを感じさせる選挙だった。

望月さん応援してます。がんばれ👍

自民党が自浄能力を取り返すために何が必要なのか。もう少し、菅新政権の下で見ていく必要があると思います。マスコミの果たす役割は大きいと思います。

全くその通りで。というか、もともと無いかと。

まともな選挙だとは初めから思ってませんでしたが、こんなやり方で決まる与党の総裁が国のトップも兼ねるとは。決まっていることとはいえ、ウンザリします。

これが、2020年の、日本の出来事かと思うと…。

派閥派閥て、、いい大人が独立した自分の自由意志で投票できないのか。と私は思います。

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