百田尚樹氏「あの頃、立派な大人がいれば、今の日本はこうはなっていなかった…」

百田尚樹さんのツイート

三島由紀夫が自決した時、実は日本には安全保障の危機などなかった。

好景気で派遣社員なんていなかった。

大衆は万博で浮かれまくっていた。

大人たちは金儲けに夢中で政治家たちは政争に明け暮れていた。

私はアホな中学生だった。

あの頃、立派な大人がいれば、今の日本はこうはなっていなかった…

百田尚樹


百田 尚樹は、日本の放送作家、小説家。代表作に『永遠の0』や『海賊と呼ばれた男』などがある。
生年月日:1956年2月23日 (年齢 64歳)
百田尚樹 - Wikipedia

三島由紀夫


三島 由紀夫は、日本の小説家・劇作家・随筆家・評論家・政治活動家・皇国主義者。血液型はA型、身長は163cm。戦後の日本文学界を代表する作家の一人であると同時に、ノーベル文学賞候補になるなど、日本語の枠を超え、海外においても広く認められた作家である。
生年月日:1925年1月14日
死亡:1970年11月25日, 防衛省市ヶ谷地区
三島由紀夫 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

百田さんがいたから、目が覚めましたよ。

三島さんは百田さんの言う所の「平時なら狂人」という方でしたね...三島さんがもう少し遅く生まれてきて下さればまた変わっていたかもしれません。

今までの「アメリカのご機嫌ばかり伺って,周辺諸国の靴の裏を舐める外交」と「財務省と内閣法制局には逆らわない内政」のツケが回ってきましたね。

三島由紀夫が自死された時50年後の今の日本を頭に描いていたんだと知った時あまりの天才ぶりに愕然としました!

まったくその通り。立派な政治家がいれば今のところ日本は違っていた。

せめて三島由紀夫の東大での講演を聞いた東大生がまともだったら。すでにあの頃から学歴のある人々が思考停止していたのでしょうね。

うちの母が産休時TVであさま山荘の中継を観ていて「この子が大きくなるとき世の中どうなっているのだろう」と思ったと言いますが、予想以上にろくな時代になってませんw

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