自民・稲田氏、総裁選に意欲「女性目線で政策を語ることは絶対に必要だ」

自民・稲田幹事長代行、総裁選に意欲 推薦人集め「努力する」

▼記事によると…

・自民党の稲田朋美幹事長代行は5日のBSテレ東番組で、次期党総裁選への立候補に意欲を示した。出馬に必要な推薦人20人を集めるのは非常に難しいとした上で「努力していきたい。女性目線で政策を語ることは絶対に必要だ」と述べた。

衆院解散・総選挙の時期をめぐっては、安倍晋三首相による過去2回の解散は突然だったと指摘。「何が起きてもおかしくない。緊張感を持って、備えないといけない」と語った。

2020.7.5 12:43
https://www.sankei.com/politics/news/200705/plt2007050006-n1.html
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稲田朋美 プロフィール


稲田 朋美は、日本の政治家、弁護士。旧姓は椿原。自由民主党所属の衆議院議員、自民党幹事長代行。実父は政治運動家の椿原泰夫。 防衛大臣、内閣府特命担当大臣、国家公務員制度担当大臣、自由民主党政務調査会長、自民党福井県連会長を歴任。
生年月日:1959年2月20日 (年齢 61歳)
稲田朋美 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

女性目線とか、そんなの関係ない。

応援したい要素はたくさんありますが、「女性だから~」という事より「強い信念」と「確かな国家観」をみせていただきたいです。

女性が総理になることには何の抵抗もないが出馬の理由に「女性目線が大事」と口にされた時点で抵抗感がでる。

おいおい!女性目線だけで政治、政策?なんだ!男差別だろう。

現在起きてる問題、これから起きる問題に対処出来れば女でも男でもいい。何でも女性目線ってここんとこずっとそう言う台詞聞いてますが良くなってんのかね?男も女も本質を見誤ったら同じ。

日本初の女性総理大臣はこの人ではないと思う

男女両方の観点から物事を語れないとお話にならん

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