【韓国】ドローン愛好者が日本の対馬の撮影に成功 費用10万円、レーダー感知せず

[単独]北頬は無人機制作・運用… 対馬撮影も成功

記事によると…(韓国語機械翻訳)

・「発泡スチロール製の飛行体やカメラ、バッテリー、自動飛行装置、GPS受信機などだけあればどこでも飛んで撮影が可能です。」

昨年3月に直接製作した無人機にカメラを取り付け、休戦線を越えて金剛山撮影に成功したA氏(大邱)は15年前に模型飛行機にカメラを装着する技術を自ら得たとした。彼は発泡スチロールと同様のEPP(発泡ポリプロピレン)材料の飛行体を希望の規格に合わせて海外サイトで購入した。飛行体に装着するカメラやバッテリー、自動飛行装置、GPS受信装置、映像送信機なども海外直球または国内ドローンショップなどで購入した。A氏が勤める職場倉庫などには、こうして購入した部品を組み立てて作った大小の無人機が10個近くあった。いずれも撮影可能な状態だった。

驚いたことに、Aさんが金剛山撮影に成功した無人機は、長さが60㎝しかなかった。昨年12月26日、首都圏上空を侵犯した北朝鮮無人機の大きさが2m程度だった点を勘案すれば、識別感知も容易ではない。A氏は「国内無線飛行機同好会などでは概して単純ドローンを作って近い距離で楽しむ水準だが、長距離飛行や自動飛行を楽しむ人も少なくない」とし「長距離無人機を作るには約100万ウォン程度の材料費が入る」と言った。

日本対馬も無人機撮影も二度成功したというA氏は、国内はもちろん北朝鮮や日本で無人機撮影が可能なのは、一般飛行体やドローンのように金属ではなくEPP材質だから可能だと明らかにした。彼は「EPP材質は発泡スチロールのように白色で、高く浮いている場合レーダーに感知されないだけでなく、肉眼でも鳥(鳥)として認識される」とし「さらに鳥より小さい無人機も多い」と説明した。

2023-01-07 11:20(韓国語)
https://www.yeongnam.com/web/view.php?key=20230105010000762

対馬市


対馬市は、長崎県の対馬に位置する市である。対馬振興局の所在地。 本項では、地方自治体としての対馬市について記述する。島としての対馬に関する事柄は、対馬を参照のこと。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

撃ち落としてヨシ

スパイ活動やん…スパイ防止法がないからこんなことがまかり通る…

一応、対馬には自衛隊駐屯地が有り、自衛隊関連施設上空は撮影・飛行許可が必要のはず…自白してくれてるんだから、日本政府は動けよ!

領空侵犯にはならないのかなぁ?

はて、そのまんま望遠鏡で見える程度の距離しかないんだけど

竹島にもドローン飛ばそうぜ!!

こんなラジコンに毛が生えた程度の物は流石に無理だし、大した事も出来ないので放置でいい



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