本当に侵略されたらどうする? → 平和学研究者「そうなる前に敵と話そうともしないヘタレの政府を倒すわ!」

伊勢崎賢治さんのツイート

国家のために銃を取らないのか?
取るわけねーだろバーカ

家族が犠牲になってもいいのか?
その手に乗るかバーカ

本当に侵略されたらどうする?
そうなる前に敵と話そうともしないヘタレの政府を倒すわ!

衆愚政治に対抗するにはこれが一番です。

伊勢崎賢治


伊勢崎 賢治は、平和学研究者。東京外国語大学総合国際学研究院教授、自衛隊を活かす:21世紀の憲法と防衛を考える会呼びかけ人。 NGO・国際連合職員として世界各地の紛争地での紛争処理、武装解除などに当たった実務家としての経験を持ち、「紛争屋」を自称する。
生年月日: 1957年7月6日 (年齢 65歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

なるほど、満州事変や南京事件は、大日本帝国と話そうとしなかった中国人が悪かったわけ。武器をとって日本軍と戦った人も皆政府に騙されたバカだったわけね。わかりました、貴重なご意見ありがとうございます。

これを見れば対話が通用しない相手がいる、って自ら証明してるようなものです。『その手に乗るかバーカ』って言ってるでしょ。異なるスタンスの人に対して自国民にもそういう態度を取っちゃってる。これが敵国だったらもっと分かり合えないってわかるでしょう。そういうことです。

いい歳して🌀🌀

1回ウクライナ侵攻で何があったか勉強しようね(^^)

敵が話を聞いてくれるといいね。

何を言いたのか全くわからん

初笑いさせてもらいました(爆)



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