【話題】『ブラック企業に勤めて疲れ果てていた頃、深夜の地下鉄で電車を待っている時に、ふと生きている意味がわからなくなった途端…』

zinbeiさんのツイート

ブラック企業に勤めて疲れ果てていた頃、深夜の地下鉄で電車を待っている時に、ふと生きている意味がわからなくなった途端 ホーム下の線路から花の香水のような匂いが漂ってきた事を今でも覚えてる

虫を誘う香りのようで思い出すたびにゾッとする

ブラック企業


ブラック企業とは、「新興産業において若者を大量に採用し、過重労働・違法労働・パワハラによって使いつぶし、次々と離職に追い込む成長大企業」(今野晴貴による定義)を指す。「従業員の人権を踏みにじるような全ての行為を認識しつつも適切な対応をせずに放置している企業」との指摘もある。対義語はホワイト企業。
ブラック企業- Wikipedia

ネット上のコメント

最近はホワイトなのに不満があって退職される人がいるみたいですね。

学校帰り乗って帰るはずの電車に乗りそこね人の居ないホームで突っ立って待っていたらものすごい謎の損失感(孤独みたいなの)を感じてネガティブなこと考えてるな、やめよう、と思いつつも止まらず取り敢えず椅子に座ろうと振り向いたら線路の方から百合の香りがした...なんて経験があったな…今生存

あの馥郁たる涅槃の薫りのようなものを感じたのは自分だけではなかった あれってなんなんでしょうね

危ない、危ない ホームは後ろに下がって、気持ちは前向きに

香りは無かったですが惹かれる感覚は有りましたね 我に返った時に血の気が引きました

香りは嗅いだ事ないですが 声は聞いた事あります。「もういいよ」「こっちにおいで」怖くなくて、ついていっちゃいそうな穏やかな声でした。関西だったので周りから突っ込まれて我に返りましたが( ノД`)…

高いところから見下ろすと吸い込まれる感じがするのと同じように、地下鉄の線路脇は背中を押されてるような感じします



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