共産・志位氏「敵基地攻撃能力、『着手』を見誤れば国際法違反の先制攻撃だ!」→ 井川意高氏「敵の先制攻撃で日本人が死ぬまで 待てと?」

志位和夫氏のツイート

「敵が攻撃に着手」と認定すれば使用可能とされる「敵基地攻撃能力」。

しかし「着手」を見誤れば国際法違反の先制攻撃だ。

さらに米国への「攻撃」のさい集団的自衛権として「敵基地攻撃能力」を使用する場合に、「攻撃」の認定は誰がするのか。

無論米軍だ。

米軍の先制攻撃への参戦こそ危険の核心だ。

井川意高さんのツイート

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井川意高


井川 意高は、日本の実業家。大王製紙の前会長。大王製紙創業家3代目で、同社創業者・井川伊勢吉の孫。大王製紙事件を起こし、有罪判決を受けた後収監された。
生年月日: 1964年7月28日 (年齢 58歳)
出典:Wikipedia

志位和夫


志位 和夫は、日本の政治家、衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長を務め、2000年に日本共産党委員長に就任。
生年月日: 1954年7月29日 (年齢 68歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

そもそも「着手」を見定めている間に たぶん・・・・・・着弾しています。

鞭打たれても耐えるのが良。

女王様(笑)

嫌いに決まってるじゃないですか

ぷっ😁

「女王様」って何のことでしょうねぇ?(・∀・)

やられる前に攻撃しないと日本人が死んでしまうでしょう。国際法違反?日本人が死んでも構わないんですか?志位さん日本人ですよね?



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