沖縄タイムス記者「『日本ヘイト』という言葉は矛盾に満ちている」「日本の中で日本人に浴びせるのはあくまで罵声で、ヘイトスピーチとは呼ばない」

阿部岳さんのツイート

「日本ヘイト」という言葉も同じ矛盾に満ちている。

日本の中で圧倒的多数の日本人に向かって、日本人であることを理由にした差別やヘイトスピーチはできない。

罵声を浴びせるのは良くない。

ただ、日本の中で日本人に浴びせるのはあくまで罵声で、ヘイトスピーチとは呼ばない。

阿部岳 / ABE Takashi


沖縄タイムス記者。東京都出身。沖縄への基地押しつけ、ヘイトスピーチなど差別を終わらせることが目標です。単著『ルポ沖縄 国家の暴力』(朝日文庫)、三浦英之さんとの共著『フェンスとバリケード』(朝日新聞出版)など。
出典:twitter

ネット上のコメント

相変わらずのスベり芸、絶好調ですね

阿部理論は阿部を中心に宇宙は回っている、という前提にたっております😓

この人何言っても無駄でしょう こう言うのを平気で書ける時点でもあっち側の人だから

じゃあ、沖縄の基地前にいる人たちへの行為はヘイトスピーチにはならないね。あくまで日本人同士だろうし。

ホンマ、この人何と戦ってはるんやろね…哀れでしょうがない。

ヘイトが駄目なら 罵声も駄目じゃないのかなー?

日本ヘイトをしている本人が日本ヘイトをする事は不可能と言う矛盾。



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