髙田延彦さん「安倍氏は沖縄に冷淡だった… 沖縄県民に寄り添うってなんだったの?」

髙田延彦さんのツイート

沖縄.辺野古、安倍氏は沖縄に冷淡だった。「県民に寄り添う」この温もりを感じさせるフレーズを何度繰り返し使ってきたか。

県民と真摯に向き合う姿勢で対話や行動を示さず「寄り添う」は言葉だけ、罪作りだよ。

お友達にはガッツリ寄り添っていたように見えたが、沖縄県民に寄り添うってなんだったの?

髙田延彦


髙田 延彦は日本の男性元プロレスラー、総合格闘家、タレント、実業家。本名及び旧リングネームは髙田 伸彦。神奈川県横浜市泉区出身。血液型はA型。 レスリングと格闘技の道場「高田道場」の主宰者であり、格闘技イベント「PRIDE」の統括本部長を務めていた。芸能のマネジメントはレプロエンタテインメントが受け持っている。
生年月日:1962年4月12日 (年齢 58歳)
髙田延彦 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

なんなんでしょうね。とても知りたいです。そしてその冷淡さは、アベに限ったものではないように感じています。

高田さんに同意します!私はオスプレーの時から強く感じています。日本全体で沖縄の問題に向き合うべきです。

コロナでも国民に寄り添うことはないですからね、未だに 富裕層と甘い汁を吸わせてくれる人や企業とお友達にだけは寄り添いましたね

嘘と誤魔化しと言うだけ番長と

寄り添うじゃなくて、寄生して利権の為に食い尽くして来たのです。 岸信介の時代からそうでした。

高田さん もうね 呆れて物も言えません

では、これからの内閣と沖縄県の関わりのあり方について、髙田さんなりのご提言などありましたら、お聞かせ下さい。

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