細野豪志氏「キャリア官僚の初任給18万円代は日本の貧しさの象徴… みんなで貧しくなっても仕方がない。公務員叩きをしている場合ではない」

細野豪志議員のツイート

キャリア官僚の初任給18万円代は日本の貧しさの象徴。

公務員給与は民間を基準にして給与を抑える人事院勧告で決まる。

特に地方で「構造的賃上げ」を実現するためには公務員の賃上げで民間の賃上げを促す方向に転換すべきでは。

みんなで貧しくなっても仕方がない。

公務員叩きをしている場合ではない。

細野豪志


細野 豪志は、日本の政治家、自由民主党所属の衆議院議員。 内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、環境大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、民主党政策調査会長、民主党幹事長、自誓会会長、民進党代表代行、希望の党憲法調査会長などを歴任した。
生年月日: 1971年8月21日 (年齢 51歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

30年賃上げが停滞しとるから「賃上げ」が夢物語と考えてるレスがちらほら。

退職金地方公務員でも2500万もらえるって母ちゃんに聞きました。僕の親父は1000万でした。

公務員の場合は独身寮とか社宅が完備してるから18万+残業手当、ボーナスでかなり遊ぶ余裕あるのでは。

予算を絞り込むマインドを切り替えないとまずいと思います!いよいよ日本も値上げに抵抗感がなくなってきています。このままでは本当に、役所が必要なモノを買えない、事業を起こせないという時代がやってきます!

賃金上がっても増税で上がった感がありませんね。社保費払いも含む。

今日も頭の中が平和そのものでご苦労なこった

財務省が民間に利益が出るように考えていかないと厳しいんじゃないかなぁ(´・ω・`)今の増税&増税では給与が上がるワケがなく

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