熊本県、新型コロナの乳幼児ワクチン接種 来月7日から開始

県内 新型コロナの乳幼児ワクチン接種 来月7日から開始

記事によると…

・生後6か月から4歳までの乳幼児を対象にした新型コロナウイルスのワクチン接種について、熊本県内では、来月7日以降、準備が整った市町村で始まることになりました。

県内で新しく接種の対象になるのは、生後6か月から4歳までの乳幼児およそ6万1000人です。

・乳幼児のワクチン接種はインフルエンザワクチンとの同時接種は可能ですが、そのほかの予防接種とは同時には受けられず、2週間以上の間隔をあけることが必要で、県は「接種の効果と副反応を正しく理解して、接種を検討してほしい」話しています。

10月26日 10時47分
https://www3.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20221026/5000017329.html

乳幼児


乳幼児(にゅうようじ)は、乳児と幼児を合わせた呼び名。乳児は児童福祉法では、生後0日から満1歳未満までの子をいい、幼児は、満1歳から小学校就学までの子供のことをいう。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

何を信じればいいか(SNSのワクチン接触で助かる・助からない情報)もう分からない

何かあっても自己責任にされる

打ったらあかんわ 子供に

え~‼️😱 絶対、いらないと思う! 私だけ??😰

膨大な嘘とホントが交じる中で一般人が自らの責任で判断できるわけがないだろう。国はワクチン打った人の副作用に関して補償するべき。

子供の、コロナ重症者(脳症とか)が増えて、亡くなる子供も多いのに、いまだに無責任な、反ワクチンが湧いている現実

守るどころか😑



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